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北海道動物愛護センター建設のための

オンライン署名へのご参加お願いいたします

詳しくはこちら

※署名サイトの仕組み上、署名が完了すると広告費の寄付案内が表示されますが、これは北海道動物愛護センター建設のための寄付ではありません。広告費への支払いは任意です。

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2022/04/15

アーティスト 鈴井貴之さん


スペシャルアンバサダーに

就任いただきました

迷子犬を保護し、看取られたご経験からメッセージをいただいています

​是非ご覧ください

2022/04/01

オンライン署名はこちらから↓

2022/05/06 new‼

ペットレスキュー

トレーニングインストラクター

 サニーカミヤさん アンバサダーに

 

2022/04/22

​アメリカ在住獣医師

 西山 ゆう子さん アンバサダーに

 

2022/04/17

モリマン ホルスタイン・モリ夫さん

          アンバサダーに

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プロジェクトの趣旨

 私たちの住む北海道は、全国47都道府県のうち唯一「動物愛護センター」が設置されていません。

 環境省の発表によると、北海道は保健所の犬猫の殺処分率も低く、動物愛護が進んでいる地域のようにみえるのですが、“殺処分が少ない=譲渡率が高い” という現状を支えているのは愛護団体であり、北海道の動物愛護の現状は数多くの問題を抱えています。

 救いたくても救いきれていない命もあります。保健所の老朽化により、動物福祉の観点から適正と言える施設が少なく殺処分する場所というイメージも拭えません。

 私たちは、7つの要望を掲げ、「北海道動物愛護センター」の早期建設の実現を目指しています。

​ 当会の活動内容をご覧いただき、署名活動へのご協力をお願いいたします。

 要望7項目 

1 動物の愛護・福祉に配慮した施設

2 大規模災害時等に被災動物の対応ができる施設

3 譲渡前不妊手術、病気・ケガの治療ができる施設

4 多頭飼育崩壊時にも対応できる施設

5 飼い主のいない猫対策ができる施設

6 ペットを介した道民交流の場となる施設

7 連携・協働、ボランティア育成、適正飼育の普及啓発の拠点となる施設

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署名のお願い

ダウンロード
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ご自由にダウンロードできます。
ただし本プロジェクトにおける制作物の全ては著作権法で保護されています。編集や加工などの改変は一切禁止します。

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​写真提供 十勝毎日新聞社

​オンライン署名と自筆署名があります

重複しないよう、​どちらか一方へのご署名をお願いいたします

いただいたご署名は、1回目︓2022年10月、2回目︓2023年2月を目途に北海道知事宛てに提出する予定です

北海道動物愛護センター早期建設を実現する会へのお問い合わせ

<署名用紙の送付先住所>
 〒064-0952 札幌市中央区宮の森2条7丁目1-32 1F

「北海道動物愛護センター早期建設を実現する会」宛

電話:準備中

 

 

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​北海道動物愛護センター早期建設を実現する会

https://hokkaidoaigo.wixsite.com/center

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